ポリシーの新規作成
(例)外部から内部へのルールを作成する。
「FROM」を「Untrust」、「To」を「Trust」にして「New」ボタンを押す。

・ポリシーを作成するときに、Untrust⇔Trustの双方向を自動作成するためのチェックボックスがある。これをチェックすると新規作成のときに便利だ。同様に、変更するときにもチェックボックスがあり、変更を双方向で反映することが可能だ。

SSG6では、Actionの設定は次の4つ
1)Permit : 許可
2)Deny : 拒否
3)Reject : TCPではRST、UDPではICMP Destination Unreachebleを返す。これにより、通信元はタイムアウトを待たずに通信を終了させる。
4)Tunnel : VPN接続
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「FROM」を「Untrust」、「To」を「Trust」にして「New」ボタンを押す。

・ポリシーを作成するときに、Untrust⇔Trustの双方向を自動作成するためのチェックボックスがある。これをチェックすると新規作成のときに便利だ。同様に、変更するときにもチェックボックスがあり、変更を双方向で反映することが可能だ。

SSG6では、Actionの設定は次の4つ
1)Permit : 許可
2)Deny : 拒否
3)Reject : TCPではRST、UDPではICMP Destination Unreachebleを返す。これにより、通信元はタイムアウトを待たずに通信を終了させる。
4)Tunnel : VPN接続